「知の熱帯を創り出す」紙の雑誌『Tropic(トロピック)』が本当にアツすぎる!第2号が一気に80ページ増のフルカラー256ページ、2200円(税別)で講談社より8月24日に発刊!
人気ロックバンドメンバーの初小説、世界で人気のミステリー作家、初の日本向けインタビュー、歌舞伎役者VS.研究者による「歌舞伎とロボット対談」ほか、あの人気アイドルまで!
●歌舞伎役者    尾上右近とロボット研究者による巻頭対談「歌舞伎とロボット」
伝統芸能はAIによって世襲可能なのでしょうか?    互いの知見をぶつけあう、とても知的でスリリングな対談になりました。
●人気ロックバンド、ACIDMANのボーカル・ギター、大木伸夫による初小説
宇宙・科学に造詣が深いミュージシャンとして有名な大木氏が「宇宙」をテーマに描きます。タイトルはACIDMANの曲名でもある「フリースター」です。
●世界で大人気のミステリー作家、アンソニー・ホロヴィッツのインタビュー
ファンだった編集長がイギリスまで出張してゲットしたロング・インタビューです。
なぜ氏は、自分のサインを赤いインクで行うのでしょうか・・・・・・?
●アイドル、川島如恵留(Travis Japan)とブルガリア人文学研究者による異色コラボ
「猫はなぜ文学が似合うのか」というテーマの論考にあわせて、川島氏が古今東西の作家をイメージしたグラビアに挑戦。研究者との対談もあります。
●西野亮廣が語る「クリエイティブとファンダムとAI」
「AIには生み出せないものにこそ価値がある」の真意とは?
クリエイティブな感性に刺さりまくる対談です。
●中国・農業・陽子崩壊・就活・・・・・・新時代のノンフィクション一挙9本掲載!
「令和ノンフィクション宣言」と題して、どことなく新しさを感じさせるノンフィクション9本を掲載します。